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前歯がうまく閉じられない

●口を閉じても上の前歯と下の前歯の間に隙間ができてしまう
●舌を前方に突き出す癖がある

「開咬(かいこう)/オープンバイト」である可能性があります。子どもの頃の指しゃぶりや、舌を突き出す癖、口呼吸等が原因となります。上下の前歯を閉じても隙間ができるため、前歯で食べ物を咬み切ることが難しく、横の歯で咬み切ることになります。発音しづらいため、言葉が不明瞭で聞き取りにくくなることもあります。

治療例1
<治療前>(18才5カ月)
治療例1
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<治療後>(21才1カ月)
治療例1
上顎の永久歯が2本なかったので下顎の第一小臼歯を2本抜歯し、舌癖を直すトレーニングを続けながら治療しました。全部の歯にブラケット装着。

<口元の変化>
治療例1

治療例2(混合歯列期)
<治療前>(8才2カ月)
治療例2
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<治療後>(10才2カ月)
治療例2
取り外し式のタングガードと部分的にブラケットを装着しました。
 


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