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受け口で悩んでいます

●口を閉じると、下の歯列が上の歯列よりも前に出ている
●顎がしゃくれている
●下顎が発達しすぎている
●上手く咀嚼ができない
●言葉が聞き取りにくい、と言われることがある

「下顎前突(かがくぜんとつ)」である可能性があります。一般的には「受け口」と言われます。遺伝的な要因もありますが、上唇を噛んだり、舌を突き出す等の癖が原因となっていることもあります。また、乳歯のむし歯が多い場合にも、この症状があらわれることがあります。

治療例1
<治療前>(26才3カ月)
治療例1
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<治療後>(28才8カ月)
治療例1
顎の外科手術を希望しなかったので、親知らずだけを抜歯して矯正のみで治療しました。

<口元の変化>
治療例1

治療例2(乳歯列期)
<治療前>(4才4カ月)
治療例2
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<治療後>(4才8カ月)
治療例2
取り外し式の機能的矯正装置(ムーシールド)を使って短期間でかみ合わせが変化しました。

治療例3(混合歯列期)
<治療前>(6才3カ月)
治療例3
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<治療後>(9才3カ月)
治療例3
取り外し式の機能的矯正装置(ムーアプライアンス)と固定式のリンガルアーチを使用しました。
 


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