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2010年10月13日

子供・大人の治療例

子供の矯正治療例
大人の矯正治療例

 

子供の矯正治療例

叢生(乳歯列期)
<治療前>(6才8カ月) 上下の前歯に隙間がないだけでなく、下の前歯は凹凸があります。
治療例2
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<治療中>(8才4カ月) プレートで歯列を拡大しています。上下の前歯が永久歯にはえかわり中。
治療例2
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<治療後>(10才7カ月) 永久歯の前歯がほぼはえそろいました。
治療例2

叢生(混合歯列期)
<治療前>(8才2カ月) 前歯に大きな負担がかかって歯肉が下がってしまいました。
治療例3
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<治療後>(11才11カ月) 歯列と咬みあわせがよくなって、前歯の歯肉を回復しました。
治療例3
固定式のリンガルアーチとブラケットを装着して、むし歯ゼロの永久歯列を手に入れることができました。

下顎前突(乳歯列期)
<治療前>(4才4カ月)
治療例2
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<治療後>(4才8カ月)
治療例2
取り外し式の機能的矯正装置(ムーシールド)を使って短期間でかみ合わせが変化しました。

下顎前突(混合歯列期)
<治療前>(6才3カ月)
治療例3
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<治療後>(9才3カ月)
治療例3
取り外し式の機能的矯正装置(ムーアプライアンス)と固定式のリンガルアーチを使用しました。

上顎前突(混合歯列期)
<治療前>(8才8カ月)
治療例1
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<治療後>(9才8カ月)
治療例1
取り外し式の機能的矯正装置(ビムラーアプライアンス)を約1年使った変化です。

過蓋咬合(混合歯列期)
<治療前>(10才5カ月)
治療例2
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<治療後>(13才2カ月)
治療例2
取り外し式の機能的矯正装置(ビムラーアプライアンス)を使用後、部分的にブラケットをつけました。

開咬(混合歯列期)
<治療前>(8才2カ月)
治療例2
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<治療後>(10才2カ月)
治療例2
取り外し式のタングガードと部分的にブラケットを装着しました。
 

大人の矯正治療例

叢生
<治療前>(14才0カ月)
治療例1
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<治療後>(16才11カ月)
治療例1
左右第一小臼歯4本抜歯。全部の歯にブラケットを着け、顎外固定装置を頑張ってここまで変化しました。

<口元の変化>
治療例1

下顎前突
<治療前>(26才3カ月)
治療例1
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<治療後>(28才8カ月)
治療例1
顎の外科手術を希望しなかったので、親知らずだけを抜歯して矯正のみで治療しました。

<口元の変化>
治療例1

上顎前突
<治療前>(17才7カ月)
治療例1
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<治療後>(20才3カ月)
治療例1
上顎第一小臼歯2本を抜歯して、全部の歯にブラケットを着けました。顎外固定装置使用。

<口元の変化>
治療例1

過蓋咬合
<治療前>(12才9カ月)
治療例1
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<治療後>(15才1カ月)
治療例1
上顎顎外固定装置を使い、下顎の好ましい成長も得られて、歯を抜かずに治療することができました。全部の歯にブラケット装着。

<口元の変化>
治療例2

開咬
<治療前>(18才5カ月)
治療例1
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<治療後>(21才1カ月)
治療例1
上顎の永久歯が2本なかったので下顎の第一小臼歯を2本抜歯し、舌癖を直すトレーニングを続けながら治療しました。全部の歯にブラケット装着。

<口元の変化>
治療例1

正中離開
<治療前>(64才1カ月)
治療例
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<治療中>(66才4カ月)
治療例
上の大臼歯を失ってから左上の小臼歯2本が外側に移動してすれ違いのかみ合わせとなり、上の前歯にも隙間ができました。
全部の歯にブラケットを着け、取り外式のスプリントを使いながら治療しました。
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治療例失った歯はインプラントではなく、入れ歯での治療を選択されたので、仮の入れ歯をセットしました。被せ物の作り直しもあるので治療はまだ続きます。


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